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京都御所の春

京都市民の憩いの場所の一つ京都御苑内は、今が花盛りです。梅、桃園、そして桜に「もくれん」(紫木蓮)。木蓮は、水の惑星・地球の最古の花木といわれているそうで、1億年以上も前から今のような姿であったそうです。美しい姿には、やはり、それなりの歴史(修行:植物なりの進化)があるということでしょうか。枝垂桜も綺麗になってきました。

東の京の御苑では、自転車姿の人は見受けられないでしょうね。もちろん、怪しい格好をしていると、直ぐに皇宮警察の方がお出ましになられますので、京都人にとっては安心・安全・憩いの場所です。
DAIYA * 洛央エリア * 18:41 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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